Day1とDay2の間が3カ月空く研修だったので、Day1では具体的な行動目標を立てていただきました。
Day2ではDay1からの行動を振り返り、EQ行動がどう変化したかを自分で予測してもらいました。そのうえでDay2後にどうしたらよいかを考えてもらいました。


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Day1とDay2の間が3カ月空く研修だったので、Day1では具体的な行動目標を立てていただきました。
Day2ではDay1からの行動を振り返り、EQ行動がどう変化したかを自分で予測してもらいました。そのうえでDay2後にどうしたらよいかを考えてもらいました。
EQプロファイラーの勉強会において、「EQを伝える」と題したトークセッションのファシリテーターを務めました。
EQGA 公認プロファイラー向けに、「EQI素養のかけ合わせ方を考える」と題したセミナーを実施しました。
ある企業の次世代経営者育成プログラムを設計し、実施しました。
セッション1は「自分と仲間から学ぶ」。経営者の視座で考えるとは何をどう考えることなのか、各自の考えを言語化し、仲間の考えと共有していきました。
セッション2は「社長から学ぶ」。参加者にはいくつかの状況において自分ならこう考えるという案を考えてもらったうえで、社長にはライブで同じ問いに向き合っていただきました。
セッション3は「経験から学ぶ」。この会社の中期的な成長の鍵を握ると思われるテーマを選び、興味のあるメンバー同士で議論しました。
ガイアモーレの須子さんが清泉寮で1泊2日のイベントを催してくださったので参加しました。ファシリテーターの方々の進め方がとてもユニークで印象に残っています。
東日本大震災の直後ということもあり、来し方行く末を考えるきっかけになりまsぢた。写真はその1泊2日のどこかで作ったメモ。
ある企業の管理職研修の一部を担いました。EQ行動の評価で洗い出した課題に応じて設計した、1年間にわたる4回からなるトレーニングです。
Day1は5月。組織内での問題解決のプロセスを学びます。この企業が関わってヒットしたライトノベルの主人公が目次。
Day2は8月。学んだスキルをもとに、お互いの問題解決に取り組みます。
Day3は1月。一人ずつ、その人の問題解決を皆で支援するセッションを開催。ホワイトボードは弊社がメモしました。ホワイトボード右側の付箋は参加者からの応援メモです。
Day4は4月。学んだスキルを組織に広げていくために、部下とのコミュニケーションに焦点を当てました。
ある企業の管理職層50人程度を対象に、1年がかりの研修を提供しました。当初は問題解決スキルのトレーニングでしたが、途中で大きく舵を切らざるを得ないことに。
Day1は初夏。穏やかに始まりました。問題解決のプロセスを学ぶ一日。
Day2は初秋。業績の悪化が目立ってきて、社内の雰囲気がやや低調に。「部屋の中の象」すなわち「誰もが気づいているが気づかないふりをしている問題」が単なる演習のお題ではなくなってきて……。
Day3は冬。Day2後に人員削減が発表され、「研修どころではない」空気でもありました。しかし懐の深いスポンサーが実施を決定。こちらもAgendaを切り替え、バーチャル社員旅行を企画しました。各夜ワールドカフェ風の対話セッションを実施して組織の課題を率直に共有してもらいました。
Day4は春。経営陣の発したビジョンに参加者の皆さんがどう応えていくか、好きなテーマのもとにメンバーが集まり、実現へのステップを描きました。