株式会社コミットメンツは、人材紹介を主たる業務とする企業です。堀内は2005年3月の設立時より1年間、取締役として参画いたしました。
(2005~6年)
実績のトップカテゴリ。同じスラッグを持った固定ページを作り、目次ページとする(パンくずリスト上はその固定ページがカテゴリトップ)
株式会社コミットメンツは、人材紹介を主たる業務とする企業です。堀内は2005年3月の設立時より1年間、取締役として参画いたしました。
(2005~6年)
アデコ株式会社主催のセミナー「思いつき転職は失敗する。20代でやるべき3つのチャレンジと事例」にて講演を行いました。
@ITが主催したオフラインイベント「@IT自分戦略研究所 MIX」にて行われた、「エンジニアを楽しむための3つの提案」と題した1時間のパネルディスカッションにて堀内がモデレータを務めました。 当日の様子は下記をご覧ください。 エンジニアを楽しむ3つのキーワードは何か?
@IT主催のイベント「@IT自分戦略研究所 MIX」での講演です。講演内容は以下のコラムにまとめました。 「これからのITエンジニア像を考える」(自分戦略を考えるヒント)
システムインテグレータA社B部のテーマは「コミュニケーション力の強化」。仕事がら顧客企業との接点が多いエンジニアの、文書および口頭でのコミュニケーションスキルの把握と向上が目的でした。
初日と2日目の間を1週間空け、初日の最後に課題を出し、2日目の冒頭に提出してもらいました。また全員がミニ・プレゼンテーションを行うなど、アクティビティの多い研修を設計いたしました。
稚内北星学園大学で2005年7月から翌年3月まで、アイティメディア(株)会長の藤村 厚夫氏が受け持たれていた「ITエンジニア コンピテンシ開発方法・概論」という講義でゲストスピーカーとしてお話しさせていただきました。
Aさんの最初の相談は、 「ウチのミッションステートメント作りを、手伝ってもらえませんか?」 というものでした。
Aさんが勤めるB社は創業数年のベンチャー企業。業績は緩やかとはいえ右肩上がりで来ています。だが、何か元気が足りない。そう考えたAさんの結論は、社員を一丸にするミッションステートメントの不在でした。 Aさんの紹介でお会いさせていただいた経営責任者の方も、似た問題意識を表明され、「社内に疲弊感のようなものがある」とおっしゃいました。 ミッションステートメントを考える前に、「社内の疲弊感」がどこからくるのかを明らかにすべきだ。そう考えた当社は、一般社員全員へのインタビューと、2回にわたる経営会議の開催を提案しました。
初回の経営会議では、経営メンバーにただ「問題」を挙げていくよう依頼しました。社内のメンバーだけでこのような洗い出しを行うと、話題が細部に入ったり感情的な議論になったりしがちです。当社のような部外者がファシリテーションを務めることで、テーマを外さずに済み、2時間で大量の「問題」を洗い出すことができました。 この会議の結果と一般社員全員へのインタビュー結果から、問題の因果関係を構造化しました。
そしてその資料を基に、テーマを絞った「経営会議・解決編」を開きました。すでに互いの問題意識は共有できていますので、当社の分析結果を伝え、当会議で成果とすべき事柄についての提案を行いました。
ここまで来れば、メンバーが話し合うべきことは自ずから明らかになります。当社はファシリテーションに徹し、経営会議のメンバーが会議終了後に成すべきことをまとめる手伝いをいたしました。
ベンチャーキャピタル 住信インベストメント株式会社で顧問を務めました。
(2005年5月〜2006年3月)