
自動車業界に属するA社では、社員一人ひとりが年度の活動を経営者に報告しています。
これをプレゼンテーションのトレーニングの機会としたいマネジャーからご相談をいただき、模擬プレゼンテーション会を開催しました。
本番の時間枠を意識して、プレゼンテーション5分、質疑応答5分。終わったらチームメンバーおよびオブザーバー(私たち)からのフィードバックが続きます。
その後で少しミニ講義を差し上げました。図はそのときの一枚です。
自動車業界に属するA社では、社員一人ひとりが年度の活動を経営者に報告しています。
これをプレゼンテーションのトレーニングの機会としたいマネジャーからご相談をいただき、模擬プレゼンテーション会を開催しました。
本番の時間枠を意識して、プレゼンテーション5分、質疑応答5分。終わったらチームメンバーおよびオブザーバー(私たち)からのフィードバックが続きます。
その後で少しミニ講義を差し上げました。図はそのときの一枚です。
1年間の活動と成果を経営者にプレゼンテーションする、ある部門の支援をしました。
準備のうえで模擬プレゼンテーションをしてもらい、弊社から質問を投げかけていきます。
おりしも COVID-19 ウィルスが流行し始めており、リモートでのプレゼン練習となりました。写真は、こちらから先方に伝えたいことをカメラで写せるよう、ビジネスパートナーがホワイトボードに大書してくれたもの。
A社では、経営人材育成の一環として、中堅幹部一人ひとりが社長に対して提言を行うプログラムを実施しています。
提言は2回行われます。弊社は第1回めの提言(プレゼンテーション)で社長から受けたフィードバックを各自がブラッシュアップするためのセッションを実施しました。
医療従事者がつくるNPO法人に対して「効果的なプレゼンテーション」というテーマで関わる機会をいただきました。
セミナーは1泊2日。初日に90分ほどの講演を行い、2日めの皆さんの発表をオブザーブして講評を差し上げるという役回りです。
初日の講演では、「聞き手にとって、プレゼンテーションとは話し手に伴われたガイドである」というアイディアの周りに実践的なコツをまとめて、皆さんが翌日のプレゼンテーションでお役立ていただけるよう努めました。